パワーウインドスイッチパネル 純正ウッド調パネルと交換

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パワーウインドウのスイッチパネルを純正ウッド調パネルと交換しました。
これもSSR−Gでは標準装備だったものらしいです。

ただし、肝心かなめの運転席のSWパネルが僕のサーフのSWと形状があわず、
とりあえずここだけ別途ASSYで入手してあったカーボン風のものにASSY交換しました。


交換後の各ドア内張りはこんな感じ。

助手席。


後部座席のはほんとにちまっと。ちょっと情けない。



そして問題の運転席。

ASSY交換したもとがSSR−Vかなんかだったらしく、ミラーの電動格納SWまで
できてしまいました。無論おしても何もおきません。しくしく。
電動格納ミラーが手に入ったらつくかも?

どうして運転席だけダメなのか…理由はこれ。
左が入手したウッド調パネル。右が元の。
パワーウインドウのチャイルドロック付近の位置が違うのがわかりますね。
それじゃここだけSWごと交換すればいいじゃないか…と思ったのですが…

裏返すとこう。カプラが2つあるのがわかりますが、どうやらこのチャイルドロックのところが
やや右によってるモデル(中期以降?)はカプラが3つあるらしいのです。


たかがSW…中を配線しなおせばいいさーと思って中をてみてみると
凄く簡単とはいっても回路らしいものがはいっていてそれほど簡単ではないみたいです。
…というわけで今はカーボン風で。

そのうち中期以降のSWパネルも入手して勉強してみます。

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